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なに不自由しない生活

http://www.astroarts.co.jp/special/geminids2007/index-j.shtml

もう寝るから見れにゃーだ(・´ω`・)
今夜、3時が極大だそうで。流星とかも撮ってみたい。




古いピアノの前に酔いつぶれて座った。
気を引くことに一生懸命になってた。
もうすぐ夜が明ける。でも、どうでも良かった。
ウォッカの瓶を傾けた。
今なお、綺麗なブロンドの悪夢が頭をよぎる。
彼女はまだベッドにいるんだろう。
死ぬ時は僕に作れなかった映画を夢に眠ってゆくのだろう。

固くなったコブシで私は出来るだけやさしく起こした。
ぼーっとしている頭の中に楽隊が演奏している様だった。
僕らは信じるもの全てについて語り明かした。
愛や真実。そして貴女が僕に望む全てに関して...。
そして僕にとっての真実は貴女そのもの。僕の全てなんだ。

僕は貴女に不自由無く過ごして欲しい。
今夜、僕は冷たく痛みを感じながらベッドで寝るだろう。
僕は聖霊と同じ様に貴女を見つめていたい。
貴女にはなに不自由無く過ごして欲しいと願っている。

とても遠くに感じているんだ
僕が辿る道はいろいろな道があるだろう。
毎晩、ダイムで大金を支払うだろう。
公衆電話を見るたびに...。
それでも僕は時間とお金を使い果たす。
でも、気持ちを伝える事は出来なかった。
電線にいる鳥を貴女の元へ飛ばすまで
僕は目を閉じささやいているだろう。
盲目な貴女への愛は真実なんだ。

僕は貴女に不自由無く過ごして欲しい。
今夜、僕は冷たく痛みを感じながらベッドで寝るだろう。
僕は聖霊と同じ様に貴女を見つめていたい。
貴女にはなに不自由無く過ごして欲しいと願っている。

ホテルのバーでつまらない時間をウィスキーでを二日酔いするぐらい飲んでいた。
バーテンダーのカツラがずれているのに気が付いた僕らは見つめあった。
僕はクスッと吹き出しそうになった。
しかし、止める事も出来ず二人で笑い転げてしまったんだ。

目を閉じたとき。僕は貴女の事を想っている事を忘れないで欲しい。
僕の事を想ってくれている間はいつでも呼んで欲しい。
再び、貴女に想ってくれる為に今夜、僕は独りで過ごしたくない。
でも、貴女はそれを望まないのはよく知っているよ。
意地悪な僕は孤独なんかじゃあないんだ。
でも、証明するものも何もない。
貴女のために...。僕は消えていきそうだ...。

僕は貴女に不自由無く過ごして欲しい。
今夜、僕は冷たく痛みを感じながらベッドで寝るだろう。
僕は聖霊と同じ様に貴女を見つめていたい。
貴女にはバラのベッドでゆっくり夢を見ていて欲しい。

“Bed of Roses” Bonjovi

これすごくいい曲でさ、かなり前からすんごく好きだったんだけどねぇ。。。
まさかどんだけw

ボンジョビはやはり札幌へ来ないわけだ(笑)
まぁ、あの盛り上がりじゃねぇ・・でもまた見たいな最前列でジョンを。
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